ダイハツ・トール価格や必要な費用は買うならこのグレードだ!

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ダイハツ・トールは、コンパクトカーですが
広々とした空間が特徴の車です。

さらに、軽自動車並みの最小回転半径をもつので
駐車場に入れる場合がとても楽です。

低床式で小さな子供でも乗り降りがしやすく
スライドドアもイージークローザーなので
余り力は必要としないのも良いですよね。

そんなダイハツ・トールの価格や
購入時の費用などを紹介していきます。

ダイハツ・トール 価格や値段と費用は?

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/thor/index.htm

ダイハツ・トールはグレードによっても値段が違います。

たとえば、ターボモデルのカスタム仕様のダイハツ・トールは
188万円~208万円」もします。

■ダイハツ・トールグレード別価格

・カスタムGターボ “SA Ⅲ”:196万円

・特別仕様車 カスタムG “リミテッドSA Ⅲ”:188万円~208万円

・カスタムG “SA Ⅲ”:183万円~203万円

■標準グレード

・Gターボ “SA Ⅲ”:180万円~182万円

・特別仕様車 G “リミテッドSA Ⅲ”:173万円~193万円

・G “SA Ⅲ”:168万円~188万円

・X “SA Ⅲ”:152万円~172万円

・X:146万円~165万円

ダイハツの場合は「カスタム」といっても
全てがターボモデルではありません。

確かに、カスタムにはターボモデルもありますが
自然吸気モデルもあるので注意が必要ですね。

ダイハツ・トール 購入時にかかる費用は?

ダイハツ・トールなどの新車を買うという場合は
以下のような費用が必要となります。

自動車取得税 自動車重量税 自動車税
自賠責保険料(37か月分) 検査登録費用 車庫証明手続き代行費用
リサイクル料金 車庫証明費用 希望ナンバー
検査登録手続き代行費用

自動車所得税の値段は自動車を買った価格が
高ければ支払う費用も多くなります。

たとえば、自然吸気のトール「177万円」の自動車所得税は「3万3600円」ですが
ターボモデルの場合は「3万9300円」です。

車を購入した時の唯一の税金ですがエコカー減税によって
所得税が免除されることもあります。

消費税10%になったら全面廃止されるようです。

「自動車重量税」も新車購入時にかかる費用です。

自動車重量税は新車の場合3年分の重量税を支払うので
ダイハツ・トールの場合は「16,800円」です。

この税金は重量に応じた税金なので車両重量が重い車ほど
重量税は高くなります。

自賠責保険は、強制保険ともいわれていて
車を買ったら絶対に加入しないといけない保険です。

自動車税は、排気量によって金額が違います。

さらに、エコカーを買った場合は
翌年は非課税となることもあります。

税金とは別になりますが、新車を買う場合の費用として
「リサイクル料金」というものも必要となります。

あなたが購入しようとする車が解体されるときに
処理をするための料金となります。

リサイクル料金は、新車だけではなく車を購入した時に
前払いとして支払うお金になります。

新車を買うという場合は検査登録をしないといけません。

この登録は新車を買た時にディーラーがしてくれるので
その費用が発生するというわけです。

ダイハツ・トールは乗用車なので車庫証明は絶対に必要です。

ディーラーにすべて任せる場合は費用が発生し
買う店によっても異なるようです。

希望ナンバーを指定する場合は費用が必要となり
私の場合は「2660円」かかりました。

新車を買ったら「自家用協会費」という謎の費用とは?!

新車の見積書をじっくりと読むと「自家用協会費」という
謎の項目があり費用が発生していました。

これは、車庫署名の申請で
警察から自家用協会費に入会するように言われます。

そもそも「自家用協」と言うのは警察の代わりに
各家庭に、駐車場の寸法や有無を調べるための存在です。

もし、出来るなら車庫証明は自分で行うと費用が安く抑えられるので
ディーラーで「車庫証明は自分でやります」と伝えると良いかもしれません。

ダイハツ・トール おすすめグレードは?

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/thor/index.htm

実際にダイハツトールを見てきて感じたのは
「ターボモデル」でないとストレスがたまる人が多いのではないかと感じました。

人によっても感じ方が異なりますが
私が試乗した時に自然吸気のトールは力不足と感じました。

ひどい話ですが「軽自動車」と何ら変わりない動力性能と感じますし
図体がでかいだけで自然吸気のトールにメリットは感じられません。

だからこそ「Gターボ SAⅢ」がお勧めしたくなりますね。

ただ、通勤の足やちょっとした買い物程度なら
自然吸気のトールでなくても良いじゃないですか。

せっかくトールワゴンと言う室内の広い車種を買うのですから
やっぱり、遠出をしたり場合によっては山道を走ったりしますよね。

そんなときに、自然吸気のトールが活躍できるのかと言えば
私はハッキリ「活躍なんてできないですよ」と言います。

なぜなら、自然吸気のトールはちょっと急な坂道でも
余り加速をしていかない感じがしたからです

でも、最初からエアロパーツなどが付いているグレードが欲しいというなら
「カスタム」と言うグレードもあるのでそちらを選ぶのも良いですね。

私がディーラーで試乗したトールのグレードは「X(2WD)」でした。

その時に感じたのは、後部座席左側はスライドドアが無かったので
左側に座るとかなり不便だろうなぁ」ということです。

でも、トールのグレード「G」は両方にスライドドアがあるので
どちらからでも乗り降りできるので大変便利だといえます。

私がトールを実際に試乗してビックリした装備品

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/thor/index.htm

私が試乗をした時にとても
便利な装備が付いていることを発見しました。

それは、「回転式カップホルダー」が標準装着され「500mL」の
紙パックの飲み物を置くことができるのです。

私はこの「回転式カップホルダー」がものすく良いと感じました。

理由は、夏場になると缶コーヒーではなく
500mLの紙パックを主に飲むからです。

500mLの紙パックを置ける純正のカップホルダーなんて
標準装備で新型ミライースですら丸いカップホルダーなので置くことは不可能です。

多く飲み物を飲むという機会がある場合は
こういうカップホルダーが標準装着されるのはうれしい限りですよね。

室内は、ターボ、自然吸気かかわらず快適な空間だといえます。

でも、走りとなれば別でターボモデルじゃないと
人によっては後々後悔するかもしれません。

トールはカスタム仕様がお得?

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/thor/index.htm

トールには、カスタム仕様がありますが
「いったい何が違うのかなぁ?」と感じている人はいませんか?

カスタム仕様と普通のトールの違いは外見だけではなく
内装もかなり違います。

パッと見は、カスタム仕様はメーターやインテリア関係が
派手でカッコよく感じますがそれだけではありません。

カスタム仕様のトールには「シートバックポケット」が付いているのです。

引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/thor/index.htm

「シートバックポケット」とは
助手席の背面裏側にポケットの事を言います。

おそらく、買い物をしない人には関係ない話かもしれませんが
シートバックポケット」にエコバッグなどを入れたりできるので便利です。

また、カスタム仕様には「アクセサリーソケット」が
ラゲッジスペース右側に標準装備で取り付けられているのです。

もちろん、カスタム仕様以外には標準でラゲッジスペースについていません。

外見だけではなく実用性を考えれば
カスタム仕様のほうがお得なようにも思えてなりません。

車中泊をするならカスタム仕様を選んだほうが良いかもしれませんね。

ダイハツトールは軽自動車の技術でコンパクトに変えていくという事をコンセプトとして 子育ての世代をバックアップする車を開発しました。 私自身も実際にトールを試乗しましたがわずか20分間で 色んな欠点を発見しました。 そんな経験談を含めて 他の人の口コミなども紹介していきます。

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